こんにちは、Natsumiです!
詳しいプロフィールはコチラ≫
ところで、こんなお悩みはありませんか?
- 書籍やネット情報を試しても、イマイチ改善しない…
- 問題がエスカレートしていて、このままの方法でよいのか不安。
- 自己流であれこれ試してもイマイチ改善しない…
- 愛犬や愛猫の勉強を始めてみたいが、何から勉強したら効率よく学習できるのか分からない。
個人の経験だけに頼るだけでなく、最新の科学的内容に基づくアプローチを実践することで、「なぜ成功するのか?」そして「なぜ失敗するのか?」を理解できるようになります。

再現性の確保
実際に効果があるかどうかを確かめるためには、個人の経験談や主観的な考えだけでは不十分です。
多数の動物や状況で再現可能なデータをもとに、「どのような条件下で、どのくらいの効果があるのか」を客観的に検証する必要があります。
科学的根拠を用いたアプローチを行うことで、再現性を確保し、成功率を上げることに繋がります。

安全性の確保
一時的な状況では効果があるように見えても、長期的に見ると健康リスクが高まったり、他の問題行動が出現したりするケースがあります。
科学的根拠に基づいた研究を通じて、副作用(デメリット)が、どの程度起こり得るのかを評価し、安全性やリスクを最小限に抑えることが可能になります。
動物の健康や幸福を守るためにも、科学的検証による安全性の確保は重要です。

客観的指標に基づく改善
科学的根拠があると、具体的な評価基準を設定しやすくなります。
■トレーニング…問題行動の頻度や学習速度など
■栄養管理…体重、血液検査の結果など
これらの客観的データを継続的に取り、改善状況をモニタリングしながらアプローチを微調整することで、より効果的で持続的な成果が期待できます。

「コンパニオンアニマルの行動&栄養」を、1日10分~15分でギュッと学べるプログラムです。
Day1 | 個体差を知る |
Day2 | 行動学の基礎 |
Day3 | 実践課題(行動編) |
Day4 | 栄養学の基礎 |
Day5 | 実践課題(栄養編) |
Day6 | 問題解決のロードマップ |
Day7 | まとめ |

少しでも多くの動物の飼い主さんが、正しい知識を得ることで、より豊かで楽しい生活を実現してほしいという想いから講座を作成しました。
現在は、完全無料でご参加いただけます。ただし今後、予告なく有料化・終了する可能性もございますので、ぜひこの機会にご登録ください。
